ストレスガード製剤技術

プラントヘルス効果について

日陰(ストレス)における芝の反応

シグネチャー(ホセチル)は細胞レベルで植物に影響します。無処理では細胞構造は貧弱で細胞壁も薄く、間隙があり、細胞間の間隔が広くなっています。
シグネチャー(ホセチル)を処理した芝の細胞は力強く、原形をとどめています。


オハイオ州立大学日陰(ストレス)における芝の反応

 

プログラム散布の効果(根量比較)

試験場所:茨城県Bゴルフ場
調査年月日:2013年9月6日

ストレスガード プラントヘルス効果
●トレスガードを含むプログラム散布において(2、3)、夏越し後にベントグリーンの健全な根系が確認されました。
●インターフェースを加えることによって(3)、さらに健全な根系の生育が確認されました。

 

ベントグラスの葉緑素保有量

●ストレスガード使用によりクロロフィルが増加して、色合い&ターフクオリティーの向上が確認できます。