ストレスガード製剤

ゴルフ場管理者の悩みを解決!

///// ストレスガード製剤プログラムの貢献

// 病害および藻類の発生が少なく、良好な状態を維持

// 芝の健康度が高いので、ダメージが生じても、回復が早い。また、どのような気象条件でもクオリティーが大崩れしない安心感

// 薬剤処方が限られており(試験では9剤)、設計や作業ミスが少ない

// さらに要所で他の作用性の殺菌剤を組み入れやすい(例えばSDHI剤)

// 病害が多発しやすいコース、薬剤設計にお困りのお客様へ基幹となる(要所でアレンジ)

// 資材費(インターシード等含む)、散布回数等の作業手間を大きく軽減(特に7~8月)

 

総薬剤コスト

 

/////ストレスガード製剤プログラムのポイント

// 紫外線の強くなる4~5月頃からの10~14日間隔での散布を目安に

// 核となるシグネチャーWDGを梅雨明けまでに3回以上、お盆までに5回以上散布

// シグネチャーWDGにTPN剤を加えて、保護効果UP

// ピシウム病に対しては、臨機応変に専用剤でしっかり防除

 

バイエルのストレスガード製剤

✔  シグネチャーWDG

✔  ミラージュフロアブル

✔  インターフェースフロアブル